忍者ブログ
2017年復活の兆し!!
皆さんまいろ~です。

今日はこないだの紀東釣行の際の昼食を書きたいと思います。
って言っても1月に行った尾鷲市の「寿食堂」の第2ラウンド目です(笑)

いや~あれだけでは寿食堂の素晴らしさが伝わらないと言うご意見がメールや手紙で多数、1日1000通くらい届きまして・・・・って言うとちょっと前にニュースになった某保育園のおばちゃんの言葉を思い出しますな~
それは置いておいて、素晴らしさをぜひ伝えたいと言う事で再度UPです。
あ~ちなみに1月の特大とんかつ定食の値段ですが、1600円と記載しましたが1200円の間違いでしたm(__)m

今回は長男の要望もありまして3日の昼食に寿食堂を襲撃しました。
お店を訪れた時は相変わらずの閑古鳥でしたが、注文をしたらすぐに2組来まして満席です。
で、今回は僕が毎度の特大とんかつ定食1200円、長男とんかつ定食1000円、嫁・次男連合特大エビフライ定食1200円です。

一体特大とは普通とどれくらい違うのか?凄く興味のある所です。
見てもらいましょう~

上が特大とんかつ定食、下が普通のとんかつ定食です。
200円の差は一切れ多いだけでした(笑)
しかし、長男にしたらこれでも多くて完食できませんでした。ちなみにこの日は朝ごはんはもちろんおやつも控えめにして臨んでいますが、長男は完敗でしたよ。
でも、相変わらずのまいう~~♪やっぱこれに限る!
しかし、このカツの大きさは相変わらず伝わらないな~次回もう一度チャレンジだな(笑)



もう一つの特大エビフライ定食です。

はいこれ~次男が「うぎぃ~~」っとなってます(笑)
これ頭から丸々1匹フライにしてあって、しかもでかい・・・
これってロブスターかなんか?って聞きたいくらいでした。
先日見た映画「南極料理人」で出てきたイセエビのフライを彷彿させるビジュアルです!

でも、味は美味しくてですね~次男も

こんな感じで尻尾からかじりついてましたよ(笑)
でも、この1匹を食べたら満腹だったようです。
これで、1200円って安くないですか?しかも美味しいし。

えっ?場所は尾鷲のどこって?
それは教えれません(笑)だって満席になったら我が家が行けなくなってしまいますから~
PR
皆さんまいろ~です!

今日は先日食べたラーメンのネタです。

場所は岐阜県羽島郡笠松町北及の「焼豚ラーメン 三條」です。

今回は地域雑誌に掲載してあった写真の焼き豚の絵面にひかれて行ってきました。
焼豚がですね、美味そうに写ってるんですよ!もう食べて~みたいな(笑)変な妄想が脳内を占拠しますー

店構えはこんなんです。

はい、アパートのテナントなので一度通り過ぎました(汗)
日曜の昼なのにお客さんの車は少ないのでちょっと不安がよぎりますが、まぁせっかくなので突撃です。

嫁は子供と焼豚ラーメンを頼み、僕は焼豚ラーメンに焼豚大盛りで辛さも選べるので普通から一つ辛いのにしました。
ちなみにここのメニューは少なく、ラーメン・チャーハン・餃子・ねぎ焼豚です。
トッピングはニンニクもありましたよ!

出てきたのがこれです♪
焼豚は薄めであぶり無し油そこそこです。
で、食べると妙に甘くって美味いんです!
それとスープはあっさりでちょいピリッが効いて良い感じです。
昨今の背油で濃厚では無く、あっさりで勝負してるから新鮮です。
お値段はラーメンが700円で焼豚大盛りがいくらだっけ?(笑)
でも、正直「美味い」の一言!でした。
えっ?君のブログで「不味い」という言葉を見た事ない?んんなこた~無いでしょ(汗)
それは美味い物だけを載せてるから~決して味覚音痴では無いですよ

ただこの店で一つ気になったのは、メニュー看板の下に名前と違う「株式会社 豊富」って書いてあった事。そして店の横には株式会社 豊富という店があった事。
一体この店は・・・・?最後はスッキリしないで帰ってきました~
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6

HOME 次のページ >>
カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
2 3 4 5
7 8 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新CM
[05/24 ブランド激安 バック]
[05/11 浪花の組員]
プロフィール
HN:
雷雨王子
性別:
男性
職業:
一般的会社員
趣味:
投げ釣り
自己紹介:
本当は子供の相手もしなきゃいけない!でも、釣りも行きたいんだよ~っていうお父さん。はたまた投げ釣り好きな独身さんみんな集まれ~~
カウンター
お天気情報
アンケート
メールフォーム
アクセス解析
ま~、こんなもんでしょう!byチム氏 食 Produced by 雷雨王子 
忍者ブログ [PR]
Designed by がりんぺいろ